”運の悪さ”を解消する方法――吉方位を使う――(1)

怪しいお話
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そこまで”運が悪い”なら、原因があるかもしれません?

もしも、あなたに今、

「自分は運が悪い」と思わざるを得ないようなことが、なぜか、繰り返し起こる

なら、理由はただ一つ、

あなたのエネルギーがその状況を生み出すような状態だから

です。

自分に起こる良いことも悪いことも、ただ、自分(のエネルギー)が蒔いた種を、自分で刈り取っているにすぎません

ふざけんな

意味わからん、

と思われるかもしれません。

私ですら、「理不尽」としか思えませんからね。

今はもう「ただ、そういうものでしかない」と思ってますが

それはさておき、運が悪い人はきっと「運を良くしたい」と思っているでしょう。

実は、その方法もただ一つ、

あなたのエネルギーを、その状況を生み出さない状態にすればよい

です。

は?何言ってんの?

じゃあ、具体的にどうしろと?

と、思われるかもしれません。

普通は、”目に見えない”ことを把握できるわけないし、

……と書いたのは”建前”で、よほど「生まれながらの業」を背負う人でもない限り、すべての原因は、”本当は気づいているけど(心的負担を感じるから)やりたくない”ので、”自分をごまかして見ないようにしている”、”他人から指摘されると強い不快感を覚える”ような、「あなたの心の中のネガティビティ」です。

私が観察する限り、”沼にはまっている”人は、そもそも客観性反省改善の意思が十分でないからこそ”沼にはまり”、沼にはまったせいでさらにそれらが低下する、という悪循環に陥りがちだからです。

目の前の困難が大きくなりすぎて、そこ以外に目を向ける余裕を失い、もはや”糸口”が見つけられなくなるのでしょう

ちなみに、”沼にはまった”人は、不幸の連鎖や拡大にも見舞われがちですが、そんな状況を改善するのに役立つスピリチュアル的手法は沢山あります。

そのうちの一つは、「方位術」です。

方位術について

不幸癖と方位の関係

私は専門家じゃないですが、いわゆる「方位術」――九星気学や奇門遁甲など――では、「特定の年月日、及び時間」「特定の方位」に移動すると、運が良くなる(または悪くなる)とされているようです。

私は素人なので、専門家から見ると誤りかもしれません

そこに、私がこれまで見聞きしてきたケースを踏まえると、「ずっと運が悪い(と思っている)」場合、

移転や旅行の度に、凶方位を使い続けている

可能性があります。

「不幸癖」があるせいで、自動的に”悪い方向”に向かわされているわけです。

吉方位を、実際に使えるとは限らない

「それなら、吉方位を調べて使えばいいじゃない」、と思われるかもしれません。

でも、そう簡単な話でもありません

方位術を知らなければ「無意識に凶方向を使う」でしょうが、不幸癖がついている場合、たとえ吉方位を知っていても「どうしても、凶方位を使わざるを得ない状況になりえるからです。

「凶方向を使わざるを得ない」とは、どういうことか

たとえば、お父さんの転勤に伴って、転居する家族がいるとします。

現住所から転居先の方角と、転居の時期をみると「お父さんと娘にとっては、”問題なし”か”吉方位”」だけど、「お母さんと息子にとっては”大凶”」のような場合がそれです。

一見、お母さんと息子は、強制的に凶方位に連れていかれるようですが、それは「家族それぞれのエネルギーが、最適な形で現象化した結果」にすぎません。

つづきます。

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