秋鮭のすじこで自家製いくらを楽しむ

食費月額3万円
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半額のすじこに遭遇したので、今年2度目の自家製いくらを作りました♡

女子が「ん?」と思い当たる”独特の”においがする時があります(卵巣だしね)。

海水よりやや濃い温度は40度くらいの塩水の中でほぐすのが基本です。

これ多分、浸透圧の働きで、洗い水が卵の中に入るのを防ぐためと、卵から水分が抜けたところに漬けだれが浸透しやすくするため……だと思います。

最初は、かなり白く濁るし、カスもたくさん出ます。

5~6回水を変えると、これくらい↓になります。

この時点では、卵はべこべこにへこんでいます。

べこべこです。

漬け始めは、卵が沈むくらいの量のタレでも、

一日置いた画像↓と比べると、卵に浸みこんでいるのが分かります。

特売のしらすちりめんに遭遇したので……

いくらとしらすの紅白丼にしました!

のっているのは、しらす、自家製いくら、特売の大葉(20枚98円)、刻み海苔、わさびです。

今回作ったいくらは、たっぷりかけて約3回分(最後ちょっと余った)のいくら丼になったので、一食分は200円弱ですね。

いくらって、作る手間はかかるし、作った後の台所掃除が大変だし、洗ってもしばらくは手が生臭いのだけど、この満足感には変えられません。

みなさまも、おためしあれ!╭( ・ㅂ・)و ̑̑

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